名刺交換相手の顔写真(人物画像)を登録・共有できるSKYPCEの機能を紹介。PCやスマートフォンから登録可能で、社内共有により初対面の相手ともスムーズに接することができ、営業活動の質向上をサポートします。
営業活動や日々の業務の中で、「名刺はあるけれど、どんなお顔の方だったか思い出せない…」といった経験はありませんか?
時間が経ってから過去の担当者やお客様に連絡を取る際、顔と名前が一致していると、コミュニケーションの安心感や質は大きく変わります。
そこで今回は、記憶をしっかりサポートするSKYPCEの「人物画像」登録機能をご紹介します。
「顔と名前が一致しない」を解消する人物画像機能
SKYPCEでは、名刺のテキスト情報だけでなく、名刺交換をした方の「人物画像(顔写真)」を登録・共有することができます。
名刺一覧や詳細画面で「誰」であるかが視覚的にパッと分かるようになるため、後から活動記録やメモを見返した際に、当時のやり取りや相手の雰囲気を鮮明に思い出すきっかけになります。
スマートフォンから簡単!人物画像の登録
人物画像は、PCブラウザからはもちろん、スマートフォンからも簡単に登録可能です。
組織全体での情報共有が活発に
SKYPCEに登録した人物画像やメモは、「個人の所有物」ではなく「会社の資産」として社内で共有されます(※アクセス権の設定に準じます)。
そのため、自分自身が顔を思い出すためだけでなく、「初めて訪問するお客様について、事前に社内の別メンバーが登録した顔写真を見ておく」といった使い方も可能です。事前に相手の顔を知っておくことで、初対面でもより親近感を持って接することができます。
名刺情報のデジタル化に「顔写真」をプラスすることで、文字だけでは伝わらない情報が補完され、よりスムーズで質の高い営業活動につながります。
「顔が思い出せない」という悩みをなくすために、ぜひSKYPCEの人物画像機能もご活用ください!
