SKYPCEの「メモ機能」を活用し、名刺交換時のきっかけや顧客の趣味などの情報を蓄積することで、商談前のアイスブレイクや事前準備に役立て、営業活動の成果向上につなげる方法を紹介します。
皆様、こんにちは。
日々の営業活動でお客様と距離を縮める「アイスブレイク」に困ったことはないでしょうか?
- いきなり商談に入るのは少し抵抗がある
- 引継ぎ直後で相手のことを詳しく知らない
- キーマンとの距離を縮めたい
そこで活躍するのが、SKYPCEの「メモ機能」です!
メモ機能の新活用方法
会社ルールとして、名刺を取り込む際にメモ情報を入れるよう設定します。
- 名刺交換したきっかけ
- 商談した内容
- 趣味や特技
これらの情報をメモに入れることで名刺情報にお客様情報が溜まっていきます。
商談前にSKYPCEで担当者情報の「メモ機能」を確認。
前任や接点を持った社員が記入してくれたメモ情報で事前情報を確認できます。
最後に
情報があるとないとでは、商談の成約率に大きな差が出ます。
SKYPCEで貴社の商談をご支援し、成約率アップと売上拡大をご支援致します。
