SKYPCEのスマートフォンアプリを業務で活用する際のおすすめシーンを紹介。着信時の名刺情報表示や地図アプリ連携、移動中の名刺登録、AI音声検索など、営業活動を効率化する便利な機能の実体験に基づくメリットを解説します。
皆さん、こんにちは!Sky株式会社のプリセールスエンジニアです。
SKYPCEのスマホアプリについて、実際の業務で「ここが便利!」と感じた体験をもとに、おすすめの活用シーンを3つご紹介します。
おすすめ活用シーン3選
第1位:見知らぬ番号への警戒感が消える「着信時の名刺表示」
スマホに登録していない番号からの着信は、相手が分からず少し不安を感じる場面もあるかと思います。
SKYPCEでは、名刺情報が登録されていれば着信画面に相手の会社名や名前が自動で表示されます。
電話に出る前に相手を確認できるため落ち着いて対応できます。
日々のちょっとしたストレスを和らげてくれる嬉しい機能です。
第2位:住所コピペの手間から解放される「地図アプリへの直接連携」
初めての訪問先に向かうときによく利用するのですがSKYPCEでは、登録された名刺にある住所をタップするだけで地図アプリが開き、すぐにルート案内を開始することができます。
シンプルな機能ですが、手軽に利用でき日々活用できる機能としてとても役立っています。
第3位:帰社後の面倒な作業がなくなる「スキマ時間での即時登録」
交換した名刺を持ち帰って、後からまとめて入力する作業は負担になりがちです。
SKYPCEを利用すれば、訪問後の移動中やちょっとした休憩の間にスマホで名刺を撮影するだけで登録が完了します。
記憶が新鮮なうちに商談メモも入力できるため、事務作業の手間軽減につなげることができます。
+1(おまけ):うろ覚えでも声で探せる「AI音声検索(あいまい検索)」
外出先で荷物が多くて文字入力が難しいときや、会社名や人名を正確に思い出せないとき、ありますよね?
そんな時にスマホに向かって「先週交換した名刺を教えて」と話しかけるだけで、AIが文脈を読み取って目的の名刺を探し出してくれます。
略称やフリガナでの「あいまい検索」にも対応しているので、サッと情報を引き出せるのが非常に便利だと感じます。
他にもたくさん営業活動に役立つ機能がありますが今回は個人的にSKYPCEアプリで手軽に利用できる機能をご紹介しました。
