【SKYPCE】データ化枚数の​仕様と、​様々な​プランを​ご紹介

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【SKYPCE】データ化枚数の​仕様と、​様々な​プランを​ご紹介

営業名刺管理サービス「SKYPCE」における名刺データ化の基本仕様(両面・片面スキャンのカウントや多言語名刺の注意点、大量取り込み時の連絡など)と、利用状況に応じて選べる基本プランについて解説します。


1. ​はじめに

日々の営業活動に欠かせない名刺管理。今回は、営業名刺管理サービス「SKYPCE(スカイピース)」の「データ化枚数の仕様」と「ご提案しているプラン」についてまとめました。

2. データ化に​関する​基本仕様

SKYPCEで名刺を取り込み、「入力チェックサービス」を利用してデータ化すると、ご契約の「名刺データ化枚数」が消費されます。主なカウントの仕様は以下の通りです。

両面でも​片面でも​消費は​「1枚

スキャン設定が「片面」「両面」どちらであっても、1回のスキャンにつき1枚としてカウントされます。両面設定の場合、おもて面はテキストデータ化され、裏面は画像として登録されます(※表裏が逆とシステムが判断した場合は自動で入れ替わります)。

多言語名刺の​注意点

片面が日本語、もう片面が英語のような名刺の場合、言語に関わらず「おもて面」として取り込まれた面のみデータ化されます。両方の言語をテキストデータ化したい場合は、各面をおもて面として2回スキャンする必要があります(この場合は2枚消費)。

大量取り込み時は​事前の​連絡を

月平均の約3倍を超えるような大量のスキャンデータを送信する場合は、事前にヘルプデスクへの連絡が必要です。

※「入力チェックサービス」を利用しない場合、名刺データ化枚数は消費されません。

これらの仕様を踏まえ、SKYPCEでは皆様の利用状況に合わせたプランをご用意しています。

3. 取り込み条件・状況で​選ぶ!​SKYPCEの​適切な​プラン

SKYPCEでは、名刺の「取り込み条件(頻度・量)」や「利用ユーザー数」に合わせて2つの基本プランと様々なオプションをご用意しています。

  • 「枚数ライセンス」:名刺データ化枚数に応じてユーザー数が決まっているプラン
  • 「スタートパック」:利用人数が決まっており、データ化枚数が付帯しているプラン

取り込み枚数や利用人数が変わった時も、ご利用になる最低限の追加オプションを用意しています。
また、オプションによっては最初の2か月は枚数無制限で取り込んでいただくことができます。
ぜひSKYPCEの公式サイト( 価格|SKYPCE(スカイピース) )から確認してみてください。

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