固定電話の更改時にクラウドPBXやFMC機能を検討する際、クラウド電話帳の登録ミスや更新漏れが課題となります。SKYCEBとSKYPCEの連携により、最新の名刺情報を自動で取り込み、管理の手間を省きます。
固定電話の更改タイミングでスマホ導入をご検討されていませんか?
こんな需要もあると気付きを頂いたことがありました。
最近、固定電話に関する更改タイミング(PBX)の話をうかがいます。
(民間企業のみならず、地方公共団体のお客様でもお聞きします)
その際に、どうせならスマホ導入!内線電話・外線電話を転送したい、といったご要望をお聞きすることがあります。
クラウド電話帳の利用と課題
これらの検討の中で、クラウドPBX+FMC機能を備えたサービスを検討されるケースがあります。
このようなサービスを利用する際には、外線電話を内線電話へ転送をする為にクラウド電話帳を利用されるシーンが多いとのこと。
ただ電話帳の情報が誤っている場合や更新したのにもかかわらず反映されていないケースもあるようです。
「SKYCEB」と「SKYPCE」の連携で解決
Sky株式会社では、クラウド電話帳サービス「SKYCEB」、そして名刺管理ソフト「SKYPCE」をご用意しております。
SKYPCEに登録・更新された名刺情報を、SKYCEBの「SKYPCE電話帳」として自動で取り込みます。手動での転記が不要になり、最新の顧客情報を電話帳として利用できます。
よりお役に立てる情報を、『想定していなかった』お客様への提案にも活かしていけるよう、精進して参ります。
