SKYPCEを導入した企業の実例をもとに、名刺情報の可視化による営業効率化、他拠点との情報共有による販路・取引拡大、名刺のデータ化に伴うオフィスのフリーアドレス化促進といった導入効果を紹介します。
日頃よりSKYPCEの情報をご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、実際にSKYPCEをご利用いただいているユーザー様からご導入いただいた効果や所感について、お伺いさせていただく機会がありましたので実際のお客様のお声を、皆様にご紹介させていただけたらと思います。
ご導入いただいてからの効果
① 顧客情報の見える化/仕入れ先情報の可視化ができた
これまでは、営業個人でフリーの名刺管理サービスや紙媒体で保管していた為全国の営業が、どのような顧客にアプローチ/接点を持っているのかが分からなかったがSKYPCEを導入することで、どのお客様にどの営業が接点を持っているのか どこから何を仕入れているか、という情報を可視化することができ、営業効率化に繋がりました。
② 他地区/他拠点の顧客情報から営業先の拡大を図ることができた
SKYPCEを導入することで、他拠点/他部署の名刺情報も閲覧することができるようになり 営業活動の横展開や、別担当者が登録している名刺情報から紹介等によって人脈を広げることができ、新たな販路・取引拡大を図るツールとして利用しております。
③ フリーアドレス化に伴った情報の整理
オフィスを固定席からフリーアドレス化する方針となり、これまでは紙媒体名刺を机に置きっぱなしにしていたが、SKYPCEを導入することですべてデータ化することができるのでオフィス回りが綺麗になり、フリーアドレス化を促進する上でも必要なツールとなりました。
こちらはあくまで一例となりますが、他のお客様でもSKYPCEを利用して業務効率化やDX化を進めていただいている企業様も多くございます!
この記事をご覧の皆様の中にも、同じような課題や気になる点がございましたらぜひお気軽に、弊社営業までお問い合わせいただけますと幸いです!
