SKYPCEの便利な「タグ機能」を活用し、目的の情報を的確に見つけ出すための3つの検索テクニック「OR検索」「AND検索」「NOT検索」を紹介します。これらの方法をマスターすれば、タグが増えても、より戦略的に人脈情報を活用し、日々の業務効率をアップさせることができます。
皆さん、こんにちは。
SKYPCEの便利な「タグ機能」、ご活用いただけていますか?
名刺に付けたタグを使って、目的の情報をさらに的確に見つけ出す検索テクニックをご紹介します。
この3つの方法をマスターすれば、タグが増えても、もう迷うことはありません。
3つの検索テクニック
こんな時に便利!「A製品」または「B製品」に興味がある人を探したい!
- 【OR検索】:タグ「A製品」「B製品」を同時に選択
こんな時に便利!「C展示会」に来場かつ「役職が部長」の人を探したい!
- 【AND検索】:タグ「C展示会」を選択した後、さらに「部長」を選択
こんな時に便利!「導入済み顧客」を除外して、アプローチ候補を探したい!
- 【NOT検索】:除外タグに「導入済み顧客」を選択
操作のポイント
AND検索は、タグを1つずつ選択・絞り込みを繰り返すのがコツです。
これまで「タグは便利だけど、数が増えると探しにくい…」と感じていた方も、この検索方法で、より戦略的に人脈情報を活用できるはずです。
ぜひこの機会にタグ検索をマスターし、日々の業務効率をさらにアップさせてください。
