【SKYPCE活用術】Web会議で​出会った​“だけ”の​人、​どう​管理する?​参加者リストも​スマートに​資産化!

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【SKYPCE活用術】Web会議で​出会った​“だけ”の​人、​どう​管理する?​参加者リストも​スマートに​資産化!

Web会議で名刺交換をしていない方の情報管理にお悩みではありませんか?本記事では、Web会議で得た参加者情報を営業名刺管理「SKYPCE」でスマートに管理し、貴重な人脈として資産化する活用術をご紹介します。参加者リストやスクリーンショットを基に情報を登録し、「タグ」や「メモ」で情報を充実させることで、ただの氏名リストが具体的な人物像の見える「生きた情報」に変わります。


皆さま、こんにちは!

コロナ禍を経て、すっかりビジネスシーンに定着したWeb会議。
しかし、Web会議ならではのお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
それは、「会議には参加したけれど、名刺交換はしていない方」の情報の扱いです。
参加者リストが手元にあっても活用できていなかったり、そもそも誰がどの部署のどんな役職の方だったか、記憶が曖昧になってしまったり…。

そこで今回は、そんなWeb会議で出会った方々の情報を「SKYPCE」でスマートに管理し、貴重な人脈として資産化する活用術をご紹介します!

物理的な名刺交換がなくとも、Web会議の参加者は、自社のビジネスに関心を持っている可能性が高い「見込み顧客」です。
その情報をExcelや個人のメモ帳だけで管理していると、担当者しかその価値を把握できません。

そこで「SKYPCE」を使えば、たとえ名刺交換をしていなくても、Web会議で得た参加者情報を簡単・効果的に管理できます。

ステップ1:まずは​情報を​「SKYPCE」に​登録

Web会議ツールからダウンロードした参加者リストや、会議画面のスクリーンショットなどを基に、参加者の「会社名」「氏名」「部署名」などをSKYPCEに手入力で登録します。
名刺がないのに?」と思われるかもしれませんが、問題ありません。
SKYPCEは、名刺情報がない人物のデータも柔軟に登録・管理できるのです。

ステップ2:​「タグ」と​「メモ」で​情報を​リッチに​する

ここが最も重要なポイントです。
登録した情報に、SKYPCEの「タグ」機能や「メモ」機能を活用して、会議のコンテキスト(文脈)を追記しましょう。

タグ活用例:

  • [2026_n月_新製品ウェビナー]
  • [〇〇社共催セミナー]
  • [XX業界_情報交換会]

メモ活用例:

  • 〇〇機能について鋭い質問をされていた方。後日フォローアップの連絡を。
  • 会議後のアンケートで『大変興味あり』と回答。
  • 休憩中、〇〇の話題で盛り上がった。共通の趣味がありそう。

このように「いつ」「どの会議で」出会い「どんな反応だったか」を記録することで、ただの氏名リストが、具体的な人物像の見える「生きた情報」に変わります。

ステップ3:組織で​共有し、​次の​アクションへ

SKYPCEに登録された情報は、部署や役職の垣根を越えて、全社で安全に共有されます。

まとめ

営業名刺管理「SKYPCE」を活用すれば、これまで見過ごされがちだったWeb会議の参加者情報も、貴重な人脈として一元管理し、未来のビジネスチャンスへとつなげることができます。

皆さまも、「SKYPCE」でスマートな人脈資産の管理を始めてみませんか?

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