活動記録の​便利な​使い方

SKYPCE Blog
活動記録の​便利な​使い方

SKYPCEの活動記録機能について紹介します。日々の商談や打ち合わせのやり取りを簡単に記録し、チームで共有できる営業支援ツールです。使い方を工夫することで、引き継ぎやフォロー漏れを減らし、今日やるべきことの優先順位もすぐに判断できるようになります。


SKYPCEの​活動記録機能とは?

SKYPCEの活動記録機能をご存じでしょうか。
日々の商談や打ち合わせのやり取りを簡単に残し、チームで共有できる営業支援ツールです。

シンプルな​使い方

使い方はシンプルで、日報のように記録の最後に訪問先、対応者、商談内容を記載するだけです。
記載方法を工夫して「誰が・いつまでに・何をするか」を必ず記載し、訪問/電話/メールなどの種類と、案件の段階といったタグを設定すれば、あとから簡単に探すことができます。

活用に​よる​メリット

引き継ぎやフォロー漏れを減らすことができ非常に便利な機能です。
名刺の情報や関連資料のリンクも同じ記録にまとめておけば、必要な情報が一度で揃い、今日やるべきことの優先順位もすぐに判断することが可能です。

無理なく続けられる営業支援ツールとして是非、ご活用下さい。

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