営業マネージャーがSKYPCEの活動記録機能を活用し、チームの売上を向上させたマネジメント例を紹介します。この機能により、進捗報告の効率化、報告内容の統一が実現され、より的確なアドバイスが可能になりました。
今回は、お客様より伺ったSKYPCEの活動記録機能を活用したマネジメント例をご紹介します。
事例
営業マネージャーのAさんは6名のメンバーを抱えています。
チームの売り上げを伸ばすために、各案件の進捗を把握し、適切なタイミングで効果的なアドバイスを行いたいと思っていました。
しかし、6名のメンバーから案件進捗報告のメールが毎日来なかったり、個別で面談するにしても1人10分でも1日60分かかってしまうことに悩んでいました。
解決策と結果
SKYPCEの活動記録機能で進捗報告を行なう方向に変えたところ…以下2点の結果が出ました。
- 活動記録機能を見ることで、部下全員の進捗状況を把握出来るようになり、進捗報告のメールも日々の面談も不要になったとのことです。
- 活動記録機能のテンプレートを活用することで、報告内容を統一でき、マネージャーが確認したい案件情報をメンバー全員が聞いてくるように改善したとのことです。
効果
より的確なアドバイスができるようになり、メンバーの売り上げが上がったそうです。
いかがでしょうか。
営業名刺管理SKYPCEは、このようなマネジメントのシーンでも活用いただけます。
是非実際に導入し効果を感じていただけると嬉しいです。
