営業名刺管理「SKYPCE」ならではの特長をお伝えする「SKYPCEが選ばれる理由」シリーズ、第9弾のテーマは「ランニングコストを抑えられる、充実の機能とサービス」です。名刺管理サービスを導入する際に、考慮すべきポイントとなるのが日々のランニングコスト。SKYPCEでは、標準機能の充実とスキャナーの買い切りで、これらのコストを抑えた運用が可能です。
導入費用が安くても、ランニングコストが大きな負担に
組織・企業で名刺管理ソフトウェアなどのツールを導入する際に、ネックとなってくるのが、運用時に継続して発生するランニングコストです。例えば、導入後にオプション機能などを追加購入したり、ツールの利用に必要なハードウェアをレンタルする場合には、仮に導入費用が安かったとしても、その後の追加コストが大きな負担となってしまう可能性があります。 SKYPCEではこの点を考慮し、長期間利用するほどランニングコストを抑えられる、充実の機能とサービスをご用意しています。
営業活動にいつでも生かせる、“標準搭載”機能が充実
名刺管理サービスで集約される名刺データは、営業活動を効率的に行う上で大きな役割を果たす、組織の重要な資産です。しかし、名刺管理を目的にサービスを導入し、その後営業活動にも活用したくなったときに、オプション機能の追加購入が必要になるようでは、追加コストを懸念して導入に踏み切れないケースも。 SKYPCEでは、営業履歴を記録する機能や一斉メール配信機能、企業データベース、ニュースメディア連携機能、SFA・CRM連携機能など、名刺情報を営業活動にフル活用できる各種支援機能を“標準搭載”しています。営業活用がいつでもスタートできる体制を、導入時点で整備しておくことが可能です。

- 一斉メール配信:
リード獲得やナーチャリングを目的に、名刺情報を活用してイベント案内やメールマガジンを配信。 - 企業データベース:
信頼性の高い企業情報を検索でき、営業ターゲットの選定や名刺交換した相手の企業調査に活用。 - ニュースメディア連携:
名刺登録されている顧客企業の最新ニュースを一覧でチェックし、訪問時の話題づくりに活用。 - SFA・CRM連携:
蓄積した正確な名刺データを他社サービスに連携し、より高度な顧客管理、マーケティング戦略などに活用。
長期利用でメリットの大きい、スキャナーの「買い切り」
名刺管理を行う上で必要になってくるのが、名刺データを登録するためのスキャナーなどのハードウェアです。名刺管理サービスによっては、これらスキャナーをレンタルで提供している場合もあります。導入時のコストを抑えて、月々のレンタル料金を支払うかたちです。
一方でSKYPCEでは、スキャナーのレンタルだけでなく「買い切り」でも提供しています。必要に応じて、必要な台数だけを購入して導入いただけます。導入コストはかかりますが、継続してレンタル料金を支払っていくことを考えると、長期的に見てコストメリットの大きい提供方法です。「ハードウェアのレンタル代を払い続けたくない」というお客様にお勧めです。また、名刺の登録には、業務で利用されているスマートフォンも活用いただけます[1]。営業訪問時などの外出先でも、手軽に撮影してデータ登録が可能です。
お客様に安心してご利用いただくために、充実した標準搭載機能と長期利用を考慮したスキャナーの提供方法をご用意している「SKYPCE」。営業支援ツール、名刺管理ツールの選択肢として、ぜひご検討ください。
ご利用のスマートフォンに、「SKYPCEアプリ」をインストールしていただく必要があります。 ↩︎

